室内装飾魔術師にプレッシャーかけられてる気がしますが、出来るコトしか出来ないのでボチボチ進めましょう。
マニ36の底板に接着したツメも乾いたのでちゃんとはまるコトを確認しました。OKなので床板と室内仕切りを取り付けます。

えっと、ワタシはこれ以上ムリそうですって(^^;
室内装飾魔術師にプレッシャーかけられてる気がしますが、出来るコトしか出来ないのでボチボチ進めましょう。
マニ36の底板に接着したツメも乾いたのでちゃんとはまるコトを確認しました。OKなので床板と室内仕切りを取り付けます。

えっと、ワタシはこれ以上ムリそうですって(^^;
おバカな乗り鉄記も一段落して画像整理・動画編集から開放されて、あとはホンの少しのカモレ動画編集を残すだけとなりました。やっと模型をいじれます。
マニ37の自作床板にツメを接着したトコロで止まっていました。車体にはめ込んで見るといいカンジです。ではマニ36も現物合わせで側板突起を逃がしましょうか。まずは底板の大きさ確認。

見辛いですが、マニ37と違って車端部に切り欠きを付けないと底板が上手くはまらなかったので、キッチリ大きさを合わせていたのでした。放置時間が長すぎてナニやったか忘れてるな(^^;
現物合わせでテキトーにやろうというトコロが「ものぐさ」ですな。
乗り鉄だのタキ観察だのと「模」を忘れたヘナチョコ野郎ですが、「模」を忘れたワケではないですよ。
前回のテストでレンズがちょっと....という言い訳もそろそろ苦しくなる程の放置プレイなので、ちょいと手を付けてみます。
床板を自作して鉛板まで貼ったのですが、多少隙間が空いていました。

あまり削るとスカスカになりますから、現物あわせでそれなりにしてから底板の加工開始です。
先日書いたように、12/14系客車や583系は常用しているケースに収まり切らないのでした。ひょっとしたら、と思ってだいぶ前に買っておいたケースを取り出します。このケースは現在常用しているモノよりもひと回り大きいので現在使っている型紙は使えませんが、何かの折に使えるのではないかといくつか買っておいたのでした。

百均の哀しさ、今はドコにも在庫が無いようなのですよ。安くていいのですが、安定して手に入らないと商品価値が下がりますね。あ、関水の車輌のコトじゃないですよ(^^;
「6月中に発表」とされていたMT4.2ですが、7月にずれ込んだようです。やっぱりな、という気がしないでもないですが、コメントはロクに反映されないし再構築もマトモに出来ないし、早くアップデートしてもらいたいモンです。
さて、既存の車輌ケースを置き換えようとシコシコと抜いておりましたが、ようやくある程度の「ケースの素」を抜き終えました。

あ、こんな書き方するとまた検索エンジン経由で違うコトを目的として来られる方がいそうですな(^^;
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