いくら「ものぐさ」とはいえ、たまにはいじらないとバチ当たりますね。シール位は貼ってやりましょうか。

青タキJOTと黒タキOTに変身させます。
たまに手を動かしてもライトでチープなコトしかやらない日々。

新ロットの1-816は社名が印刷なのでどうも雰囲気出ないんだよな、とチマチマとシール貼りなど。
もっと他にやるコトある気がするのですが、まさにタイトルのようなワタシ(^^;
タキ43を観察している以上、放置プレイ気味の1-817をいじらざるを得ません。600番台用に臨時常備駅票差しを削ったままにしていたのですが、削った跡が汚いのですよ。

ウデが無いからこうなる、というハナシもありますがね(^^;
またネタが実物系ネタが溜まってきました。甲子駅でのタキ観察や臨海地区でのコンテナ観察の他に、205系キット用に旅客系観察もしているのですが放出できず。ネタ書くのが忙しくて模型をいじれないという本末転倒な状況に陥ってマス。どうもいかんな。
ま、そんな下らんコトをぼやいてないで手を動かしましょう。
クハの床板は、側板内部にある床板固定用にちょうどはまるので関水のASSYを使いました。これに気を良くしてその他のT車床板はGMキット付属のものを使いつつも同様に固定出来るようにするつもりです。屋根は脱着可能なように加工したので床板は接着しても構わないのですが、折角マニで床板取外し手法を確立しつつあるので205系でもこの手法を応用して床板を取外し式にしようというワケです。
ロの字はたくさんありますから、床板として1tプラ板を127mm×16.5mmに切り出し、両端から30mmの位置から内側に1mmの切り欠きを入れました。

嫌いな部類の作業ですが致し方ないですな。
この切り欠きはキット付属の底板中央部が床下機器取り付けのために盛り上がっており、側板側はコレを受けるために底板固定リブが一段高くなっているのであります。コレを逃がすために切り欠きを付けたのでした。
金曜も休みでしたので4連休でした。いやまぁ公式に休みというだけで会社に行かないという訳でもないのですが、何となく気が楽です。そのおかげで4連続で寝袋のお世話になったり。それでも足りずに今晩は庭で焼き鳥焼き、呑んで喰ってました。「家」の意味があまり無い気もするぞ(^^;
さて、先日の運転会でテールライト部分に大穴が開いている状態で走らせたマニ36ですが、折角光ケーブルも入手したコトですし加工しましょうか。

え?光らせたりしないですって(^^;
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