御気楽的軽加工の最近のブログ記事

ちっとも加工が進みません。前照灯のLED化がうまくいかない、と言い訳はいくらでもあるのですが、んなコトばかり言っててもしょうがないので車体に窓ガラス取り付ける位はしましょうか。
まずは苦労したEF81から。まずは外側から差しこむようにはめ込みます。

実験 その2

[カテゴリー:模型鉄 - 御気楽的軽加工] | コメント(2) | トラックバック(0)

目黒のダンボさんから頂いたコメントのレスにも書きましたが、パワーパックを変えてLEDを試したらCRD使っていても明るさが違うのですよ。最初のテストで使ったパワーパックは30年近く前に買ったTOMIX5001なのですが、別途TOMIXのn-1ってヤツを使ってみました。
5001ではボリュームを回すか回さないかで点灯したのですが、n-1はちょっとレバーを倒してやらないと点灯しません。で、暗いのですよ。

判りづらいですか?

実験

[カテゴリー:模型鉄 - 御気楽的軽加工] | コメント(8) | トラックバック(0)

たまには電子工作の実験でもしましょうか。って、「電子工作」なんて言えるようなシロモノじゃありませんが。
材料はコチラの3つに調味料としてハンダ少々。

画像じゃわかりづらいですな。白色LEDにCRD、フツーのダイオードの3点であります。


今夜は千葉も冷えるとの予報、早くお外に呑みに行かなきゃ....とはいうものの、ちょっとでも進めましょう。
ホントにちょっと、ナンバーを入れました。

マスキングテープで仮止めして反対側から流し込みタイプの接着剤を少々。


EF81の手摺を完成させましょうか。ローピンを差してみました。

やはり本体と同じ色の手摺だと目立たない気がします。や、目立つ手摺はヤットコ買ってからでいいな(^^;

昨日加工したED75手摺にクレオス81「あずき色」を差してみました。

目立つような目立たないような....や、あまり目立つとアラばかり見えてしまうのでこの位がいい鴨(^^;

カマ観察が終わったと思ったら今度は2日続けてコンテナ観察....模ネタが上げられません。とか言いながら、先日手摺を削ったカマは放置プレイ、イカンイカン....

まずはED75とEF81の2つから作業再開、穴あけしましょう。0.3φのドリルを買ってきましたがやはり恐いですなぁ。仕事ではここ何年もシャープペンを使わずに万年筆を使う日々が続いていますが、0.3mmのシャープペンの芯って折れ易かったコトを思い出します。
1本しか在庫が無かったので、折れた時点で作業中止となりますので恐る恐る穴を開けていきます。EF81は何とかクリア。

気を遣いますね。このテの作業ってホント苦手(^^;


ケース観察(^^;

[カテゴリー:模型鉄 - 御気楽的軽加工] | コメント(14) | トラックバック(0)

赤13号を調色したのでEF81にでも手を加えようとケースから取り出そうとしてふと気が付きました。

あ、前面手摺を取り付けるとケースに入れられない鴨

ケースのウレタンと干渉しますねぇ。え、じゃEF64は?

ダメですね。
じゃ、ED75は?

コレもダメですね。皆さんはグレードアップした車輌をどのように保管されているのでしょう?
手摺が付属しているEF65はさすがに収納可能ですがね。

ま、ダメとばかり言っていてもしょうがないので、まずは加工してから考えますか。というワケでEF81のモールドを削ります。

もうねぇ、一度やってるので躊躇いはないですよ。ついでにED75も削りましょう。

えーい、EF64もやっちゃえ!(^^;

EF64はモールドが削り辛いのでした。前面に少し傷が入ってしまいました。塗装し直した方がいいかなぁ....
ケースのウレタンの細工も考えずに作業に入るあたりは危険が危ないですがソレはソレ。どうにかなるでしょう、きっと(^^;

調色

[カテゴリー:模型鉄 - 御気楽的軽加工] | コメント(2) | トラックバック(0)

タキ観察と乗り鉄記ばかり続けていたら飽きてしまうので塗料のハナシでもしましょう。
先日買ってきたモリタのライトパープルですが、3色更新機の前面通風孔を削った後に塗ってみました。ちょっと濃いというか暗い気がしますね。

ネットで調べてみるとやはり同じ想いを持っている方が多いようです。そういえばあっきーさんも同じようなコト書いておられた気がします。折角2本買ってきたのですが調色しましょうか。


手摺を削るのをちょいとしくじった3032-1ですが、新たに購入したので慎重に加工開始君。そっと削っていきます。

経験している方にとってはアタリマエなのかもしれませんが、ナイフは上から下に移動させた方がいいみたい。何とか削りました。
続いて穴あけ。手持ちの0.3φ真鍮線を使うつもりなので0.3φの穴をあけていきます。片面の穴あけを終了し、反対側の穴あけをしていたら....やってしまいました、ドリル折損。折れやすいと聞いていたので気を付けていたのですがやっぱりダメ。

それでも片側は貫通していますので、真鍮線を現物合わせしながら手摺製作。

ふむ、こんなモンでいっか。
車体をクリーム1号と青20号でタッチアップし、手摺にはメタルプライマーを塗ります。

乾いたら手摺を取り付けてクリーム1号で塗装君。

ちょっと塗装が厚い気もしますがもういいです、コレでヨシとします。あ、車番は522としました。理由ですか?付属パーツの一番上にあったからってのはナイショです(^^;

そういえば2輌目の3032-1を買って気づいたコト。前回、加工を失敗したのをご紹介したエントリーの中で付属ナンバーをアップでご紹介してますが、何と側面用青ナンバーが2枚入っているじゃありませんか。今回買った3032-1のナンバーを見て気が付きました。しっかりしてよ、関水さん....って、気が付かないワタシもワタシですな(^^;

前の10件 1 2 3 4 5 6 次の10件

カウンタ

2008年7月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

ランキング

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ

カテゴリー

最近のコメント

タグクラウド

アーカイブ

Powered by
Movable Type