無料着うた 「津軽」の加工 その4 - ものぐさの模

「津軽」の加工 その4

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関水の10-386/7、285系0番台/3000番台の発売日が決まりましたね。欲しいといえば欲しいのですが、あまりに待たされたので一時期の勢いは無くなりました。7月に予定されているHOのタキ43の方が魅力的、予算を総て回すと青・黒5輌ずつ計10輌は買えそうです。いやまぁカマもないのにそんなに買ってどうするの、というハナシもありますがね(^^;

さて、昨日バラしたオハネフ12ですが、尾灯の点灯方法を確認してみましょう。

LEDを2個使っていますね。電力は食いますが導光を考えなくて良いので構造は簡単ですね。

座席パーツをうまく使って遮光しています。ふむ、参考になるなぁ。

や、真似出来るかどうかは別のハナシですよ。
レンズはこんなカンジ。

このレンズ、欲しいかも。ASSYでは出ていないようですがね。
では室内の座席に色差ししていきます。12系は例によってクレオス5ブルーですが、オハネフは、クレオス27機体内部色 オロネはクレオス81あずき色としてみました。こうして見るとだいぶ雑ですなぁ。薄い色だと筆ムラが目だっていけません(^^;

オロネはちょっと赤過ぎでしょうか?オハネフは何となくこんな気がしますが実際はどうなのでしょう?あ、寝台をセットした状態では敷布を敷いているでしょうから、白が正解なのかも知れません。まぁいいや、雰囲気ですよ(^^;
先の12系同様、床下には黒を吹きます。

貫通ホロもGM35ダークグレーで塗装します。オロネとスハネフはもともと黒でしたが、12系に合わせてダークグレーにしました。

貫通扉もクレオス44タンで塗装。

あとは....乾燥待ちですね。

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着々と「津軽」完成に向けて前進ですね。
こうしてみると私が目論む「きたぐに」と車両編成が良く似ているんですね。
牽引機は何なのでしょう?

ボチボチやってます。

牽引機ですが、
上野-黒磯 EF57or58
黒磯-福島 ED75
福島-山形 EF71
山形-青森 ED75
こんなカンジではないかと。板谷越えでEF71・ED78重連もあったかも。
直流区間として遊ぶもヨシ、交流区間で赤い電機に牽かせるもヨシ、楽しめます(^^;

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