JRFコンテナ(19D)観察

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3-512を買った以上は19Dをシッカリ観察しなければいけませんな。というワケでいつもの所で観察開始。ドコ行っても多いのは楽ですね。

以前に観察した際に札差の数の違いに気付き、また1位側、2位側も存在するコトに気付いていますから、その辺を中心に詳しく観察します。
ちなみに上の3つの19Dのうち、18736はこちらを向いているのが1位側、20226と22702は2位側がコチラを向いています。札差1列が1位側、2列が2位側ですな。


違う角度から。札差の数が違いますが、1位2位表示が向かって右側に見えるのが1位側。

左側にあるのは2位側ですね。

正面からも記録しておきましょう。1位側に....

2位側。

後期型はロゴが「環境にやさしい鉄道コンテナ」ですが、前期型は「環境にやさしい鉄道貨物輸送」ですよ。

良く観察しているといろいろなコトに気付きます。2位側の標記そばにCIMCのロゴ発見。

あの海コン製作で有名なCIMCでしょうか?

JRFのコンテナは漠然と国産だと思っていたのですが、違っているのかも知れません。だとしたら国際化が進んでいるのだなぁ。
19Dばかり見ているとやはりこんなコンテナも欲しくなってきますよね。

作るかなぁ....イカンイカン、まずは19Dの整備・色差しをしないと(^^;

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