コンテナ観察

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今日もまた呑み会でした。しかし日本人ってのは呑み会が好きですな。仕事も進まないし、カラダも持たんってば....って、ほぼ毎回相手が違うので文句言いようもないのですがね。ま、早く上がれただけヨシとしましょうか(^^;

そんなこんなで模はいじれず、例によって週末ネタ。まだまだネタは溜まってますが、ちょっと情けないな。
今日は先日見かけたUM8Cから。

無蓋コンテナでこのように荷物を運んでいるのを見るのは始めて鴨。しかも禁水性のアルキルアルミですね。

上から観察できそうな位置にいましたので上からも観察。隣のUT2Cの上部も観察できますな。

このコキの反対側にもUM1に積まれたアルキルアルミがいました。コチラは1コ積みで荷重のバランスを取るためにダミーコンテナを載せているようですね。

南陽の東ソーファインケムが積み地の気がするけど気のせいかな?(^^;
隣には日曹金属の濃硫酸UT2C。会津工場で作った濃硫酸を運んでいるのでしょうか?だとすると南陽と会津、どこでどうやってこんな取り合わせになったのか気になりますね。

小難しいコト考えても答は出ないのでセンコー30ftでも。ふむ、PE/PP用でしょうか?

こんな下らんコトを考えながら不毛な観察をしているのでした(^^;

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ろくろっく :

ぼうずさん、こんにちは。

UM8Cって蘇我にも来てたんですね。中身からして大いに可能性大だったのですが、蘇我でコンテナ=4095レだったので目が行かなかったの鴨。

東ソー物流なんで積荷の出元は新南陽で間違いないと思います。多分、山陽からは東タか、川崎貨まで上がってるはずなので積み替えてるんでしょうか?
山陽筋では1台車にまとまってUM8Cが載ってる(例:18D、UM8C、UM8C、UM8C、18D)ので、こんなバラけた載せ方しないと思うんですよね。って確たる証拠はありませんが...

以前ウォッチしてた列車(去年改正前の58レか、もう1本後か?)に、東ソー物流のUM8Cが定期的に載ってたので、タツヤ模型のUM8Cを某オークションでコキ1台車分買いましたが、未だに手付かず。って、そのころよりコンテナの方向性が変わってるんですよねぇ(^^;


しかし、このコキ、UM8C、UT2、19D?、UT2、UM1って積まれてたとしたら、相当萌えますねww

さすがに詳しいですねー(^^;

京葉地区はアルキルアルミの一大消費地のはずですのでもっと目にしていいような気もするのですが、ワタシは初めて見ました。泉北からも来そうだけどな(^^;
こうやって決して近くないトコから積まれたはずの荷物が隣り合わせになってるのを見ると何とも旅情を掻き立てられるのであります。ふむ、ちとおかしいか?(^^;

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