貨物レイアウト「鴨」その4~タンクその2

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「その」いくつまで続くのかワカランですが、連番で書いてみようかと。「タンクその2」としていますが、タンクベース上のモノ、という意味で、ココで作るのはタンクだけではありません。

というワケで、今日はタンクではなく付帯設備となる蒸気と空気関連の設備でも。実際の設備とは異なるかも知れませんが、その辺は適当に。まずは槽を作ります。

えっと、鏡のあるタンクコンテナのために暖めていた構想であります。12mmと15mmの丸パイプにボタンやらエンドキャップやらを接着して鏡の部分としてみました。



接着を待つ間にボイラーのようなモノやエアコンプレッサーのようなモノを試作。ボイラーは作り始めるとキリがなさそうなのでパッケージボイラーだと誤魔化すとしても、エアコンプレッサーは手を抜きすぎですな。もう少し考えましょう。

作った貯層のうち、小さい方はエアホルダーとして脚を取り付けてみました。

とりあえずベースに配置してみます。

実感的でないなぁ。貯槽なのだからマンホール位ないとおかしいですね。というワケで、丸モールドの出番です。

それらしく見えるように加工できるかなぁ....(^^;

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コメント(4)

おはようございます。

貯金箱のまわりにパーツを置いていくと、大きさの違いがよくわかります。
あのパーツはマンホールの蓋だったのですね!

ろくろっく :

ぼうずさん、こんばんは。

プラタンク体の鏡面部分はいい感じですねぇ。そのままISOコンにも利用できそうな感じ。
貯金箱タンクも磁石貼っておけば接着の必要はなさそうですね。

出張旅行記楽しみにしております。かくいう自分も週末、同じくさよなら乗車するのですが...

>目黒のダンボさん

マンホールをどうやって表現しようかと思っているところで見つけたパーツだったのでした。いやまた小さいんですよ。バリ取りが大変です(^^;

>ろくろっくさん

それなりに見える気がして結構気に入ってマス(^^;
ISOコンにも使えると思うのですが、問題はフレームとの固定と塗装でしょうか。シールじゃムリぽ、やはりデカールかなぁ....(^^;

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