一戸建て 堺 スケルトン リフォーム ものぐさの模

UR19Aを作ったりUH20を作ったり発散しつつありますが、今日はUH20Aですよ。

妻面に穴を開けたのはいいですが、ノズルをどうするか決めていません。デッドストック素材の箱からガンプラ用パーツを発掘してきました。

このテのモノに使えないかと買っておいたのですよ。

 

車掌車ヨや車掌室フはヒトを運ぶためとはいえ、一般のヒトではなく係員の方専用ですのでフツーは乗るコトは出来ず、駅に止まっている車掌車・車掌室の内部を覗き込むコト位しか出来ない秘密のベールに包まれたモノでした。いやまぁ今やその車掌車ですら滅多に見るコトがなくなったので、内部どころか存在が秘密のベールに包まれてるカンジですな。

さて、昨日ご紹介したように「碓氷峠鉄道文化村」にはヨが展示されていました。外装をなめ回すように観察した後、いよいよヨ3500の室内に入ります。

シンプルな内装ですね。座席も簡易なモノですし、長時間コレに乗っているのは大変だったろうと思います。中央にダルマストーブがありますが....冬は寒いだろうなぁ。


 

テキトーに帯とJOTロゴだけデカールを貼りましたが、乾いたようなので第2弾のデカール貼り。

UR19A青帯は、よくよく観察するとJOTロゴのヒゲの有無と「19A」の標記の位置でグループ分けが可能のようです。テキトーにヒゲ付JOTロゴにエコレールマーク下に19Aロゴのある帯を選択しましたが、コレだとUR19A-21500番台付近以降の規格外マーク付のグループにあたります。そんなワケで、規格外マークと帯上の「日本貨物鉄道輸送用」ロゴを転写しました。

 

残暑真っ只中ですが、先月の避暑ネタがまだ終わってませんでした。

安中まで行くと観察しそうなトコは限られてますね。信越本線のドン詰まりのトコです。

存在は知っていましたが行くのは初めて、「碓氷峠鉄道文化村」です。時間が早いせいか比較的空いていました。

 

UHシリーズと明かしたので、タイトルもちょっと変更。4099レを見ると5~6基は積んであるコトが多いのですが、まずは試作品を完成させないとな。

さて、昨日御紹介した要領でハコを作ったのですが、前側妻面にノズルがあったのを思い出しました。妻面から奥まった所にありますので、抜いてやらねばなりますまい。

ケガいてから頂点に1φの穴をあけます。コの字を作る前に抜いておくべきでしたね。まぁいいや、試作品だから....って、量産するのかな、ホントに。


 

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いやまぁまた非参加にするかも知れませんが。
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